アクセス管理
- 最小権限の原則に基づくアクセス制御
- 多要素認証(MFA)の導入
- 定期的なアクセス権限の棚卸し
お客様の大切な情報を守るために、TaskBrainが実施しているセキュリティ対策をご紹介します。お客様からお預かりする情報の保護を最重要課題の一つと位置づけ、情報セキュリティポリシーに基づいた管理体制を構築・運用しています。
アクセス管理、データ保護、ネットワーク、端末、教育、契約を分けて運用します。現場が守れる手順に落とし、定期的に見直すことを重視しています。
セキュリティインシデントが発生した場合、影響範囲を確認し、お客様への報告、原因調査、再発防止まで順を追って対応します。
影響範囲の特定と封じ込め
24時間以内の初報
根本原因の分析と再発防止
体制・プロセスの改善
当社の正式な情報セキュリティ基本方針は、別ページで公開しています。IPA SECURITY ACTION 二つ星宣言に基づき、方針と運用体制を継続的に見直します。
TaskBrainは、お客様・お取引先・従業員その他のステークホルダーから信頼される企業を目指し、取り扱う情報資産を適切に保護することを社会的責務と認識しています。
情報セキュリティ基本方針ページへ情報セキュリティに関するご質問やご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。NDA、個人情報の取り扱い、アクセス権限、インシデント時の連絡体制など、確認したい論点から整理します。
サービス検討前の確認でも構いません。お預かりする情報、利用する環境、必要な契約条件を確認し、実務で守れる運用に落とし込みます。