外部IT部門
月10万円〜
社内ITの代行、ヘルプデスク、PCキッティング。採用コストを抑えながら、プロのIT部門を必要な分だけ置けます。
こんな課題に
- IT相談が特定の担当者に集中している
- PC、アカウント、問い合わせ対応が後回しになる
- 採用する前に、外部の体制で試したい
主な内容
- 相談窓口、ヘルプデスク、PCキッティング
- 日々の運用改善とベンダー調整
- ITまわりの管理ルール整備
業務の棚卸しから小さな検証、AIツールの導入、Webアプリ・社内ツール開発、日々のIT相談まで。数十名から数百名規模の会社で、社内のご担当者と同じ画面を見ながら進めます。
相談だけ、開発だけ、運用だけに分けず、課題に応じて組み合わせます。どの入口から入っても、判断の根拠と知見を社内に残す進め方は同じです。
月10万円〜
社内ITの代行、ヘルプデスク、PCキッティング。採用コストを抑えながら、プロのIT部門を必要な分だけ置けます。
月30万円〜
ChatGPT・RPA・画像認識など、業務に合ったAIツールを選定・導入。定型作業を減らし、現場で使い続けられる形にします。
人月120万円〜
Webアプリ・モバイルアプリ・社内ツール。要件定義から保守運用まで、プロジェクト単位で個別見積もりします。
月50万円〜
業務の棚卸しから小さな検証まで。3ヶ月で「何をやるべきか」を固める月額伴走サービスです。
最初の相談で、どのサービスが近いかを一緒に切り分けます。比較表は、社内で検討するときのたたき台として使えます。
| 比較軸 | 外部IT部門 | AI業務効率化 | ソフトウェア開発 | 業務整理×ミニPoC伴走 |
|---|---|---|---|---|
| 向いている課題 | IT相談、ヘルプデスク、PCまわり、ベンダー調整など、日々のIT運用が止まりがちな状態。 | ChatGPT、RPA、画像認識などを使い、転記・確認・問い合わせ対応を減らしたい状態。 | Webアプリ、モバイルアプリ、社内ツールを作り、既存業務に合う仕組みに変えたい状態。 | 何を作るか決める前に、業務の棚卸しと小さな検証で着手順を固めたい状態。 |
| 関わり方 | 月額で入り、相談窓口、運用改善、定例レビューを継続する。 | 対象業務を絞り、ツール選定から導入、現場での使い方まで伴走する。 | 要件定義、設計、実装、テスト、保守運用までプロジェクト単位で進める。 | 社内のご担当者と現場に入り、棚卸し、優先順位、検証結果を残す。 |
| 費用感 | 月10万円〜 | 月30万円〜 | 人月120万円〜 / 個別見積もり | 月50万円〜 |
| 期間 | 1ヶ月〜。20〜100名規模の運用相談から始めやすい。 | 1ヶ月〜。対象業務を絞れば全規模で始められる。 | プロジェクト単位。100名以上の会社で、部門横断の開発にも対応。 | 3ヶ月〜。50名以上、部門単位の検証にも対応。 |
※期間と費用は既存ページの目安をもとにした表示です。現状確認後に範囲を切り、確定見積もりを出します。
最初から丸ごと外へ出すと、社内に判断材料が残りません。すべて自前で抱えると、少人数の担当者に負荷が集中します。
TaskBrainは、要件やコードだけを納品物にしません。なぜその順番で進めるのか、なぜその設計にするのかまで残します。担当者が代わっても続けられるように、判断の根拠を社内の資産にします。
相談して切り分けるまず現在の課題感を聞き、次にサービスの組み合わせを提案します。契約後は定期レビューで効果を測り、改善を回します。
業務整理×ミニPoC伴走には、IT導入補助金に対応する関連サブサービスとして「freee会計 導入支援」も用意しています。制度に合わせて無理に作るのではなく、事業課題に合う範囲で使います。
補助金の活用可否は、事業内容、対象ツール、導入時期で変わります。初回相談では、サービス選定とあわせて使えそうな制度を確認します。
freee会計 導入支援を見る制度を使う場合でも、導入後にどの作業時間を減らし、どの数字で効果を見るかを先に置きます。
既存システムの立て直し、AIで減らせそうな定型作業、日々のIT相談、何から着手すべきか。課題がまだ言葉になっていなくても構いません。まずは社内のご担当者と一緒に、いまどこで詰まっているかを30分で交通整理します。
初回は課題の優先順位づけと、おおよその費用レンジ、最初の半年で動かす数字の見立てまで。確定見積もりは次回、現状を見てからお出しします。