商社約240名業務整理×ミニPoC伴走
基幹統合システムをスクラッチ刷新し、請求業務を1/20へ短縮
会社化学品専門商社
課題汎用機運用で紙の単価台帳やコードブック参照、請求書封入、予算管理資料づくりなど手作業が多く、月末残業が常態化。ERP検討もしたが多品目商材では追加開発が必要でパッケージの利点が薄い状況。
成果請求書発送が10人1日→1人半日へ短縮
意思決定者が、自社と近い規模・業種の事例を比べられるように整理しました。課題、支援範囲、成果の数字を分けて読み、稟議前の判断材料に使えます。
業種、企業規模、経営課題で表示を切り替えます。複数条件の組み合わせも可能です。
カードごとに、業種、規模、成果、課題を同じ順番で配置。自社に近い条件を先に探し、詳細へ進める一覧です。
受発注、請求、在庫、現場報告、基幹刷新。似た課題でも、業務量と社内体制で進め方は変わります。初回30分で、比較すべき事例と最初の半年で見る数字を整理します。
相談時点で要件が固まっていなくても構いません。社内のご担当者と一緒に、課題の優先順位、費用レンジ、業務整理から入るべきかを確認します。